2008年08月26日

ご当地まん!?

第10分科会の開催地である愛媛県北宇和郡鬼北町(きほくちょう)は、県内はおろか全国的にも珍しい「きじ」を飼育している生産地でもあります。

そんな町の特産品である「きじ肉」をつかった「ご当地まん」が誕生しましたのでご紹介いたします。

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この「きじ肉まん」を考えたのは、地元の北宇和高校の高校生たち。最近は高校も地域づくりにかかわっていることが多いようですが、この北宇和高校のみなさんも地域貢献につながる活動を積極的に行っています。

そんな活動成果の一貫として「きじ肉まん」が誕生したわけですが、来る愛媛大会でも北宇和高校のみなさんが自分たちの活動を分科会に参加して報告してくれます。学校とのかかわりなどを考えたい方、鬼北町の分科会に参加してみてはどうでしょうか? 「きじ肉まん」も登場するということらしいですよ!
posted by 愛媛大会実行委員会事務局 at 10:50| Comment(0) | 広見川夢の会とその仲間たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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