そんな町の特産品である「きじ肉」をつかった「ご当地まん」が誕生しましたのでご紹介いたします。
この「きじ肉まん」を考えたのは、地元の北宇和高校の高校生たち。最近は高校も地域づくりにかかわっていることが多いようですが、この北宇和高校のみなさんも地域貢献につながる活動を積極的に行っています。
そんな活動成果の一貫として「きじ肉まん」が誕生したわけですが、来る愛媛大会でも北宇和高校のみなさんが自分たちの活動を分科会に参加して報告してくれます。学校とのかかわりなどを考えたい方、鬼北町の分科会に参加してみてはどうでしょうか? 「きじ肉まん」も登場するということらしいですよ!
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